夏休み 自由製作:顔入れを作ろう
きっかけ

平成12年秋に徳島に母の仕事について行きました。
その時にとった写真を家族みんながとてもおもしろがったので、
私の家(志呂神社)にも作ったらどうかとずっと考えていました。
今年の夏休みは がんばって顔入れを作ることにしました。
鳴門海峡大橋の近くの

公園でとりました

私が少ししゃがんで
写るくらいの高さに
顔を入れる穴を
あけてありました。
(しほ)

手や頭が形のとおりに切ってありました。
後ろは5cmほどの段があって私にも上れました。




これも手や頭のとおりに切ってありました。
たおれないように下が重くなっていました。


アルバムを探してみたら、他にも顔入れを楽しんでいる写真がありました。







これはぼくが4才の7月に
名古屋へ行ったときに 
東山動物園で写しました。
しほは1才半でした。

父の用事について行きました。

これには顔よりだいぶ大きな穴があります。
四角の板に3カ所の穴が開いています。
(しんたろう)









ぼくが4年生で しほが2年生の時の 1月に
東京の上野動物園で写しました。

母の仕事について行きました。

これはゴリラの形のとおりに作られていて
水にも強いプラスチックのような硬いもので
できていました。

後ろは段になっていて
背が低い人も高い人も写せるように
なっていたと思います。
(しんたろう)



これは瀬戸中央自動車道の下り線の
鴻ノ池サービスエリアです。

大きな一枚の板にどこのものかわかるように
瀬戸大橋の絵がかいてあります。








構想下絵色つけ1穴あけ色つけ2みがき色つけ3ニスぬり台つけ設置完成感想おまけ