平成12年夏休み自由研究
しんたろう5年
吉野ヶ里遺跡を訪ねて

平成12年8月 ラジオ体操をしてから、しほと 母と 三人で 吉野ヶ里遺跡を見に行きました。

は仕事があったので後から来ることになりました。
翌日、が 朝 ラジオ体操の世話を代わりにしてくれてから 福岡や太宰府に行きました。


資料をまとめて 模造紙に書きました。

ぼくが一番 印象深かったのは 甕棺と 首なしの人骨でした。



たった これだけのことなのに
ずいぶん時間がかかりました。


箸袋の線が 屋根のようになっててちょうどよかったです。


のりがかたまるまで 輪ゴムで固定しておきました。
吉野ヶ里の櫓を 作ってみたくなり、

割り箸と 箸袋と

つまようじで 工作しました。


昔の人たちは すごい技術を持っていたと思いました。



大きな木を切り出して 運んで
組み立てる技は どこでおぼえたのだろう?



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