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色んなタイプの人に婚活サイトがオススメ

婚活の言葉をサイトで閲覧すると初婚で若い男女向けのことのよう、HPのアップもそうですから、でもよくよく考えてみれば結婚するための活動なら。若い世代はしなくたって見つかるもんだよねと思います。学生時代の同級生や先輩、後輩とか、社会人なら社内以外でもコンパとか合コンも積極的にできるでしょう。

インターネットも普及してるし、コミニュケーションサイトでSNSなら婚活でなくたっていろんな出会いはありますから。 そう考えて理論としてみたら婚活が必要なのは、相手探しの時間やチャンスがなくてずっとシングルだったとか、一人でいいと思ったけど40歳越えて気持ちが向いたという人にぴったり。

性格的に女性を口説くのが苦手とか奥手で婚活もありですね、実際そういう人が結婚相談所の入会に向いているみたいだし。 あとひとつの形態としては再婚考えるタイプ、自分でもそうですが人それぞれで、経験した人にしかわからないというハードルや微妙な心もちが影響しますね。

結婚は望むけれど経済的にも精神的にも、健康面でもよいタイミングがベストと思えば、婚活と考えてからの一年や二年では到達できなかったりします。 子供がいればある程度落着いた成長ぶりになったなと見届けてから、バツイチというからには2回めの結婚は平凡で穏やかでちゃんと心が通じるあったかさが欲しいと思う。

ただ単にひとりは寂しいからだけでパートナー探しをして、まずまずでいいなんて結婚すると何処かで閊えてしまいそうかと思います。 婚活、結婚と思いつつサイトや相談所に実際踏み出せるタイミングはあるかどうか、それも肩肘はらず自然体でみたいなよき男性がいてくれたらラッキーです。

数十年前ならば50代で再婚なんて一般的には殆ど見られなかった様に思いますが、価値観や社会全体の様式の変遷でしょうね、50代でも再婚佳きことと感じます。 安定感のある日常のための婚活、これが叶ったら人生のしめくくりは華やかでほかほかと温かい。

ネガティブにならないで活動すれば成功する

私が結婚したのはいわゆる「アラフォー」の年齢になったときです。 それまではお見合いや紹介などいろいろな人に出会いましたが、ご縁がつながることはありませんでした。 女性のアラフォーの婚活となると、自分では気にしていなくてもまわりからいろんな「余計なアドバイス」や「冷やかし」が聞こえてきます。

理想が高すぎるのではないか・わがままがすぎるのではないか・独身生活が気楽すぎて結婚する気がないのか・子供はいらないのかなど様々です。 結婚したくないわけではありませんでしたが、女性側がアラフォーともなるとお相手候補の男性も家政婦さんが欲しいのか・介護人が欲しいのかというタイプも増えてきます。

中には「あなたはいい仕事をしているのだから、続けてください。」ということを言ってくださる方もいました。 理解のある人だな、と思ったのもつかの間、「妻側に収入があると、夫がガツガツ働かなくてもいいから楽だ」というのが本音だったりしてがっかりします。

ついついネガティブになったりしますが、ここは気持ちを切り替えて婚活しないとダメだと思いました。 私は年齢を重ねていることを逆に「別に失敗したってかまわない、どうせ失うものもないし。」という強みに考えました。

年代の若いころの婚活は、お話もチャンスもたくさんありますが、そのぶん「失敗したくない」という気持ちが強くありました。 その点、「今からたとえうまくいかなくても年齢的に「過去」があってもおかしくないのだから平気だ」という気楽さがでてきたのです。

子供のことも「なるようになる。持てなかったとしても、自分がもっと若い年齢のときに思い切って結婚するという決断をしなかった結果だ」と考えていました。 今自分が独身であることも「自分で選んだ結果である」と考えたら、「どうして私は結婚していないのか」などと悲観的にならずにすみます。 自分で選んだ結果、ということは自分さえ決断すればもっと若い年齢で結婚して子供を持つことはできたのだということです。

その道を選ばなかったこと、イコール自分では納得できなかったことだということになります。 自分がそういう気持ちでお見合いなり婚活パーティーなりに参加してみると、不思議と雰囲気に余裕がでてくるようです。 お話する男性側も、「二人で一緒にいる生活を楽しむためにパートナーを探す」という人が増えてきました。 もちろん、年齢的に離婚など以前の関係のある人との出会いも多くなります。

私は「これだけは避けよう」と思う項目を決めておきました。 そこは年齢的にも早いうちに決断しなければならない場合もありますから、はっきりしておかないと時間の無駄にもなるからです。 年齢を重ねてからの婚活はたとえば子供を持つのかどうかなどあきらめなければならないことも多くあります。

あれもダメ、これもダメなどと考えずに「運命の人をきっと見つける」とあきらめずにいれば、成功するのだと思います。 私はそんな気持ちで婚活して結婚しました。

300万円の年収だけでも男性の婚活は簡単

男性の婚活は、比較的簡単なように感じています。とはいっても、正社員の場合です。この場合は、年収が安くても、すんなりと結婚できると考えます。女性は、そこまで、セレブを望んでいないからです。

いまどき、それに、セレブは本当に少しの方しかいないのです。 年収が300万円であっても、結婚できるので、自信を持ってください。 まず、自分の趣味、これを持つことです。できれば、小汚い趣味でないほうがいいです。釣りなどは、少しつらいです。

暑いし、アウトドアですから。映画鑑賞も月並みすぎます。それにオタク過ぎて付き合いきれません。ひいてしまいます。 お料理が一番いいと思います。女性のほうが必ず、上手だからです。それを、できないながら一生懸命するのがいいでしょう。

お話もへりくだって、「お料理のここが難しい」などと、自分が下がることで会話もつながります。 さらには、体もいいにおいがするのがいいですよね。拭き取りシートなどが販売されていますから、それを時々使ったらいいと思います。

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なんでも熱くなると女性は引いてしまうからです。 平凡でいいのです。女性だって、今は、付けまつげなどで、すさまじい変身をしています。すっぴんは別人だったりするからです。だから、誠実に仕事をしているだけで、こぎれいな安くても新しい服を着ているだけで、結婚することができます。

できれば、車もあればさらにいいです。軽自動車よりも普通車のほうがいいです。軽自動車はかわいいですが、それでも普通車のほうがいいです。デートには洗車もお忘れなく。100円でできますから、何でも、今の時代は安いです。婚活もです。しかし、いいものがあります。


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